こんちゃ!(*・・*)/
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月曜日のたわわ(1&2期)

今回は、「月曜日のたわわ」というアニメを視聴したので、
その簡単なあらすじや感想を語っていきたいと思います。
基本情報

原作者:比村奇石
原作:週刊ヤングマガジン 2020年〜現在
コミックス巻数:14巻(未完)
アニメ制作会社:クラウドハーツ
アニメ放送期間:2016年秋(1期)、2021年秋(2期)

あらすじ
Twitterにて月曜朝恒例のイラストシリーズ「月曜日のたわわ」が、原作者・比村奇石 協力でアニメになりました。月曜朝の憂鬱に、動いて喋る「たわわ」をどうぞ!
Dアニメストア
個人的な評価
星4つ!⭐️⭐️⭐️⭐️☆
・豊満な「たわわ」
作品名にある「たわわ」という言葉。
この作品の「たわわ」は、豊満な胸という女性特有の比喩表現です。
これをひらがな3文字で表した作者さんが、天才すぎるw
さらに主人公の「アイちゃん」は本名ではなく、胸のカップ数のI(アイ)カップから名付けられています。
Iカップって、デカすぎやろ…w
そんなお胸が大きいキャラクターたちが、たくさん登場する作品なので、
2次元で萌えている世の男性の心を掴むことができるでしょうw
・2期で登場する高橋李依さんが最高!
”月曜日のたわわ”の2期では、高橋李依さんが声優で登場します。
演じるキャラクターは、「前髪ちゃん」というキャラクターです。
胸の大きい元女子高校生で、担任の先生を愛焦がれて3年間も追い続けていました。
そして、高校生としての肩書きが終了したと同時に、担任の先生に猛アピールするのです。
そのアピールの仕方が、結構強めで、アピールの仕方やからかい方などが
まるで「からかい上手の高木さん」を連想するような感じでした。
やっぱり高橋李依さんすごいな〜と感じました。
アニメ2期後半は、「前髪ちゃん」の登場する機会が増え、同時に高橋李依さんの声も多く聞けて、
私的には、「あれ?月曜日のたわわってこんな激アツ作品だっけ?」とこの作品の魅力を改めて考えさせてくれました。
結論:高橋李依さんが凄すぎる。
・憂鬱な月曜日が、頑張れる月曜日に!
アニメ紹介の説明でもあったように、元はTwitterで毎週月曜日にたわわなキャラクターのイラストが公開されていることから始まっています。
作中でも、アイちゃんとサラリーマンの男性は毎週月曜日に会っているので、「月曜日」となにかしら縁がある作品です。
世間的には、月曜日は憂鬱なイメージが強いので、この作品を見て憂鬱な月曜日を、少しでも前向きで頑張れる月曜日になることができると思います!

本作品は、5分アニメなので
個人的にはもっと見たい!物対りない!といった感じです!
個人的推しは、前髪ちゃんなので、そこのやり取りはもう少しみたいな〜
アニメ3期やってくれたら、大歓喜ですw
それでは!「あだしょー」でした!
また次の記事でお会いしましょう!(*・・*)/

