年賀状はもう古い?令和の今だからこそ残したい〝手書き〟の理由

雑談
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こんちゃ!(*・・*)/ 
あだしょー” のブログへようこそ!

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2026年も始まって1ヶ月が経過しようとしています!もう1年の12分の1が終わろうとしているっ?!という事実に驚きを隠せない日々を送っています。
毎年の正月の行事といえば初詣や初日の出など色々あります。
今回はその中でも、「年賀状」に焦点を置いて、僕が感じたことを執筆していきます。


あだしょーは、年賀状を書くの??

A.書きます!

私は毎年手書きで書いています。
枚数はだいたい10枚未満ですね〜

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あだしょーが書いた2026年の年賀状

こんな感じのものを毎年書いています!
結構かわいくかけてるかもしれませんねw


日本全体を見た年賀状の傾向は?

A.やっぱ枚数減ってるよね〜

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https://www.chunichi.co.jp/article/1183881

年賀状はお正月の風物詩といっても過言ではありません。
年賀状といえば、親戚や旧友といった身内に送ったり、会社のメンバーやお客様先のようなビジネスとして送る傾向があるかと思います。

一昔前であれば、どちらの相手にも多く送っていたと思いますが、令和の現在では年賀状を送る文化は減少し、年賀状の数は統計史上最低の数字を叩き出してる程らしいです。

SNSなどの通信が発達している今、紙媒体が無くなるのは必然的であり、同時に年賀状の数も減っていくのは当然のことかもしれません。
(ペーパーレスも言われているし。)


あだしょーが年賀状を書く理由

A.1年間お世話になった人への感謝

1年間を通じてお世話になった人にメインで送っています。
あだしょー的に、人間は「人と人との繋がり」で成り立っていると思います。
なので、その繋がりを年賀状という媒体を通して、接点を繋げているといった感じです。


10枚未満って少なくない?

A.友達は量より質ですからw

1年を通じてお世話になった人+年賀状を送りたいと思った相手なんて、10人もいないですよw
(私が友達少ないだけかもしれないw)

あと、手書きなので10枚以上書くとなるとめっちゃ大変ですw


別に年賀状じゃなくメッセージでよくない?

A.別にメッセージでも良いですw

わざわざ年賀状じゃなくても良いではないか!とも思うでしょう。もちろん、メッセージでもいいかと思います。

個人の自由なのでとやかく言うつもりは無いですが、私的には新年の挨拶としての年賀状ではなく、
日頃の感謝」として年賀状を書いているだけです。

なので、手書きでお絵描きを混じえる事で、遊び心を入れながら「ありがとう+これからもよろしく」を伝えているといった感じです!


手書きってめんどくさくないの?

A.もちろんめんどいです!w

お絵描きは私の遊び心でやっていますw
毎年の干支に合わせて、動物を書いたりしてます。Googleで年賀状のイラストを検索して、良さげなイラストを手書きで模写する感じなので、イラストスキルが上がりますよ?w

個人的にお気に入りは、上段真ん中の「午」の漢字の間に「(`〇ω〇´)」を書いてるやつですねw
私は結構顔文字が好きなので、こういうオリジナルのイラストも、創作してますw

余白にスペースがあると思いますが、ここに送り相手へのメッセージを書いています。手書きで書くことで送り相手との1年間の振り返りもできるので、結構いいと思います。


というわけで、今回はあだしょーが思う年賀状について話してきました。

あくまで個人的な視点ですので、こういう考え方の人もいるんだなくらいの気持ちで思っていただければ幸いです。

2026年の12月くらいになったら、フォロワーさんの中で抽選で数人くらいにあだしょーが書いた年賀状を送る企画をしても面白いな〜と思いました。

しかしこの企画は、あだしょーの名前が1人でも多くの人に知れ渡らないと成り立たない企画なので、今年はブログの執筆を継続して頑張っていき、知名度を上げたいと思います!w

それでは!”あだしょー”でした!
また次の記事でお会いしましょう!(*・・*)/ 

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