おすすめアニメ「色づく世界の明日から」を視聴しました

感想
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こんちゃ!(*・・*)/ 
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今回は、「色づく世界の明日から」というアニメを視聴したので、
その簡単なあらすじや感想を語っていきたいと思います。

色づく世界の明日から|番組サイト
「凪のあすから」の篠原俊哉監督が紡ぐ色づく世界のお伽噺(ファンタジー)。2018年10月5日からMBS「アニメイズム」枠ほかにて放送開始!

基本情報

画像

原作者:ヤシオ・ナツカ
原作:アニメ完全オリジナル
アニメ制作会社:PAWORKS
アニメ放送期間:2018年秋


あらすじ

2078年を生活している主人公の「月白瞳美(つきしろひとみ)」は
おばあちゃんの魔法で、60年前の2018年の世界へタイムトラベルをする。
2018年前の世界で、学校の友人と交流をし、なぜ60年前にタイムスリップさせられたのかを探していく物語。


個人的な評価

星4つ!⭐️⭐️⭐️⭐️☆

・登場人物の表情が豊か!
物語としてもタイムトラベル系で、1話で60年前に吹っ飛ばされて、最終話で戻ってくるといった感じです。
また、各登場人物たちの心情も詳しく描かれていて、喜怒哀楽が豊かです!
恋心があったり、悲しくなる時があったり、怒りがあったりなどさまざまです!

・モノクロ映像
そして、主人公のヒトミは、色が見えないという特徴を持っています。
その特徴を作中で時より見せる時があります。まるでモノクロ写真のような感じですが、そのモノクロ映像を作中に見せるタイミングや頻度なども、
視聴側が程よく見やすくなっています!

・聖地
聖地も長崎県であり、アニメを聖地でも楽しめることができます!
路面電車や、夜景の風景、公園の描写などたくさんあります!
私も長崎に行きたいです!!

それでは!「あだしょーでした!
また次の記事でお会いしましょう!(*・・*)/